2011年03月04日

効果判定の回数について

余り書くことも無いので、今日は5月にひかえた効果判定日について考えてみた。
自分の場合は1ヶ月、3ヶ月、6ヵ月の計3回で、このパターンはどこの病院でも同じかと思っていたらそうでもないらしい。
※病院によっては治療を終えてから6ヵ月先の一発効果判定になるとのこと。
経過観察中ということで何の治療も受けていないことを考えれば途中で何回ウィルス検査したところで患者にしてみれば無駄な出費が増えるだけだ。(と自分は思う)
人によっては経過観察中のウィルス値が気になる人もいるだろう。
そんな気持ちは当事者である自分も理解する。
だが、しかし…途中で何回検査をしようと6ヵ月後の最終効果判定の結果には何の影響も無いのである。
6ヵ月後の効果判定が一つの区切りであるなら、それだけで十分だろう。
と、自分は思うのであった。ドコモ提供
posted by マリオ at 15:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マリオさん、はじめまして〜♪
現役C型肝炎患者のakioです。
5月まで検査がないと、ちょっと心配ですよね。
でも、3か月の時点でウイルスは検出せずで、
かつ肝機能値も低値なのであれば、
著効の確率はとても高いですよね。

再燃する場合は、治療終了後すぐにウイルスが復活しますし、
もしウイルスが検出されない場合でも、肝機能値がすぐ上がってきます。

3か月の時点で、ウイルスがなく、肝機能も良好なら、
余計な心配せずに、生活を楽しんで免疫力を高めましょう。
そうすれば万一ウイルスが残っていても、殲滅できま〜す!
ではまた〜♪
Posted by akio at 2011年03月06日 23:38
> akioさん、初めまして。
3ヶ月目の検査結果は自分も少し手ごたえを感じています。
akioさんがおっしゃるように免疫力を高めることも大事なことだと思いました。
普段からひょうきんな妻が笑わせてくれますのでかなり免疫力のアップになっているのではないでしょうか。
akioさんは現役の患者さんということで、副作用その他でまだまだ大変なことと察します。
著効は共通の目標ですので、どうぞこれからも頑張ってください。
コメント有難うございました。
Posted by マリオ at 2011年03月07日 10:39
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