2010年06月29日

2010年06月29日

今日も嫌がる子供が母親に手を引かれるようにして病院に行って来た。
血液検査の結果に異常はなく、34回目のIFNを打ってオシマイ!
急激な食の減退を医師に伝えたところ、セルベックスとは違う薬を処方された。
念のために再来週は胃カメラも飲むことにしたが、これもまた反射の強い自分には苦しい検査である。
考えてみれば肝炎治療が終わっても定期的なHCV-RNA検査や肝臓のチェックをしなければならず、これから先ずっと病院とは縁の切れない体になってしまったと言うことだ。
ま、年を取れば病院の世話になることも多くなる。
ここは諦めて病院を楽しむ努力をしよう。←そんなこと出来るか!▼▼メ
posted by マリオ at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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