2010年07月13日

2010年07月13日

今日は36回目のIFNだった。
食欲の無さに先週は胃カメラまで飲んで調べたが、異常は無かったようだ。
空腹感が有っても食べられないということはペグリバの副作用だろうと医者は言うが、そんなことは最初から分かっている。
眠れないのも食えなくなったのも全てペグリバ治療を始めてからだ。
痩せこけて握力も無くなり、もはやギターさえ満足に弾けないだろう。
体力だけでなく注意力も散漫になっているらしく、40年以上も無事故無違反で来た自分が事故を起こしそうになったのには驚いた。(反射神経まで鈍くなっている)
※治療を終えてもしばらくは長距離運転などは控えた方が良さそうである。
血液検査の結果に異常が無いにもかかわらず妙にフラついたり…三半規管にも何等かの影響が出ていることは間違いない。
「厄介な置き土産」だけは勘弁して欲しいものだ。
posted by マリオ at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。