2010年07月01日

2010年07月1日

肝炎の治療開始直後における食欲不振は決して珍しいことではない。
自分もそうだったが、幸いなことに心配したほど食べられない状況ではなかった。
しかし、治療を折り返した30週目くらいから徐々に食欲を失い始めたようだ。
余り胃腸が丈夫でないくせにコーヒーが大好きなことも原因の一つらしい。
ペグリバの副作用であることは間違いないが、自身の生活習慣を見直すことも必要だろう。
コーヒーもしばらく香りだけで我慢するしかないようだ。
posted by マリオ at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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