2010年07月06日

人手不足?

今日は35回目のIFNで病院に寄った。
注射をしてくれたのは明らかに自分より年上の看護師である。(60代後半?)
年くってるから不満が有る訳ではない。
問題は、この看護師がC型肝炎の知識を全く有してないことだ。
「ウイルスが消えているのにまだ注射に通わないといけないの?」
そのセリフだけで肝炎治療に関する知識が無いことは十分に理解された。
このような看護師に注射されるのは患者として余り気持ちの良いことではない。
posted by マリオ at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月02日

2010年07月2日

土日以外はほぼ毎日更新して来たが、食欲不振で少しトーンダウンしたようだ。
※治療前の体重は72kg(身長173cm)だったが、現在は63kg。(T_T)
ペグリバ治療も折り返してから長く感じていたが、すでに34週を過ぎた。
今も色んな副作用に苦しめられているが、最近は少し落ち着いている。
過ぎてしまえばどうということもないが、なんと言っても不眠症が一番辛かった。(T_T)
体中に出た痒い湿疹も多くの患者が経験するだろうし、枕を見るのが辛いほど毛が抜け始めた時はさすがに焦った。
何度も書くが、この治療で最も重要なことはメンタル部のケアだろう。
後半に入ってもまだ気の抜けない状態が続いている。
posted by マリオ at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月01日

2010年07月1日

肝炎の治療開始直後における食欲不振は決して珍しいことではない。
自分もそうだったが、幸いなことに心配したほど食べられない状況ではなかった。
しかし、治療を折り返した30週目くらいから徐々に食欲を失い始めたようだ。
余り胃腸が丈夫でないくせにコーヒーが大好きなことも原因の一つらしい。
ペグリバの副作用であることは間違いないが、自身の生活習慣を見直すことも必要だろう。
コーヒーもしばらく香りだけで我慢するしかないようだ。
posted by マリオ at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。