2010年06月02日

類友ご辞退m(__)m

今日2回目の記事は誤解を受けるかも知れない。
だが、ちゃんと読んでもらえれば厄介な病と向き合っている者の心理として理解してもらえる筈だ。
過去にコメントをくれた人が何人かいる。(そう多くはないが)
感謝しながらも自分がコメント掲載を拒否するのは肝炎治療に失敗(再燃)した人たちからの投稿である。
バカバカしいと思うかも知れないが、こういった治療では嫌でも縁起というものを担いでしまう。
過去に治療を受けていた大先輩からの参考になるアドバイスやエールまで送ってもらい、それを無視する管理人を無礼な奴だと思う人もいるだろう。
とんでもない…自分だってものすごく心を痛めているのだ。
運命が僅かな差で明暗を分けるとするなら、少しでも"負の気"には接したくない。(風水的な考え)
それ意外に他意も無ければ悪意も無い。
再燃した人もこれから治療する人も、副作用に苦しむ人たちもみんな負けないで頑張ってほしい。
思いはそれだけである。
posted by マリオ at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

C型肝炎治療2010年6月2日

ペグリバ治療の副作用で今も出ている湿疹は非常に痒く、レスタミンでしのいで来たが、昨夜から処方してもらったばかりのステロイド系に変更した。
ぼこぼこに荒れていた肩が今朝はすべすべお肌になっているから驚きだ。
一晩でここまで効果があると逆に恐ろしい。
痒みを止めるだけならレスタミンだけで十分だったが、この軟膏は非常に伸びが悪く、相当しつこく擦らないと塗った部分が芸者の首みたいに白いままだ。
ましてシワの多い部分なら透明化など諦めるしかない。
そこで思った…痒い湿疹が"例の袋"に及び、仕方なくレスタミンを塗ったとしよう…
タケシなら玉袋白男(たまぶくろしらお)みたいな芸名を付けるだろう。
ま、玉袋筋太郎よりはマシか…(T_T)
どんどん品が無くなって行くのは副作用のせいです!(うそ)
posted by マリオ at 11:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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