2010年05月19日

生兵法は怪我の元

ああ、昨夜から尻が痒い。(これが書き始めの文章か?)(-_-;
痒い湿疹(副作用)は概ね上半身だったが、わき腹から腰の辺りにも出ていた。
尻も困るが、もしこの痒みが"例の袋"に及んだら…と考えただけで情けない。orz
さて、昨日もHCV-RNA検査と知ったようなことを書いたが、自分では単なるウイルス検査くらいにしか思ってなかった。
概念的に間違ってはいないものの、詳細を調べたら頭が痛くなり、素人患者がこんなことにまで首を突っ込む必要は無いと改めて思った。(完全に臨床医学の世界)
治療を終え、陰性のまま黙っていれば献血に参加できてしまうのだろうか?そんなことを考えたのが理由で、どうやらHCV抗体検査をすれば感染者であったことは分かるらしい。(そうじゃないと困る)
TwitterでもC型肝炎に関したことを「ぼやいている?」が、こちらも肝臓系の医師が数人フォローしてくれているのが妙な気分(気恥かしい)である。※Twitterではfunbluesで検索!
※こういった専門家が来てくれるから嫌でも勉強してしまうのだが…(^▲^;
posted by マリオ at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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