2010年05月01日

C型肝炎治療2010年5月1日

世間は連休中だと言うのに…自分は自宅で寝たきり老人である。
原因は言うまでも無く数日前からの腰痛だ。
病院はしばらく休みだし、ここは死んだふりして過ごすしかない。
ということで、二日ほど静かにしてたら痛みも治まって来たようだ。
咳も出来ず、クシャミなどしようものなら死ぬかと思うくらいの激痛が腰に走った。
「へぇ〜〜〜っくしょい」←これが普通
「へぇ〜〜〜っ ◎◎;〜〜〜いてててぇ〜〜〜…」←1昨日まで
今後の治療にも大きく影響が出るかも知れないと腹もくくったが、可能な限り自分で出来る最大限の努力しようと思った。
そう…とにかく歩かないで大人しく寝ていることだ。
それこそトイレでも何でも移動はハイハイする赤ん坊と同じである。
この様子ならば連休が終わる頃には何とか回復しているだろう。
数十年も前の骨折の痕とかにも妙な腫れと痛みが出ており、本当に嫌な感じだ。
※今ごろ何だよ!みたいな気分だ。
腰痛を含め、どちらもペグリバの副作用であろうと自分は思う。(他に考えられない)
C型肝炎治療は全身病だと福田衣里子も言っているが、本当に何が起きてもおかしくない。
焦らずくじけず、一つ一つ乗り越えるしかないのだと改めて思った。
posted by マリオ at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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